ミサワ(3169)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2010年1月31日
- 31万
- 2011年1月31日 -20.5%
- 25万
- 2012年1月31日 +385.32%
- 122万
- 2013年1月31日 -21.83%
- 95万
- 2014年1月31日 -48.43%
- 49万
- 2015年1月31日 -62.27%
- 18万
- 2016年1月31日 -32.26%
- 12万
- 2017年1月31日 -72.22%
- 35,000
- 2018年1月31日 -25.71%
- 26,000
- 2019年1月31日 -34.62%
- 17,000
- 2020年1月31日 -52.94%
- 8,000
有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 2023年2月1日 至 2024年1月31日)2025/04/25 15:22
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又は事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都大田区 unico事業用店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品
unico事業用店舗に関しましては、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったことに伴い、対象店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失21,994千円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物20,944千円、工具、器具及び備品1,049千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能性が認められないため、ゼロとして評価しております。