構築物(純額)
個別
- 2019年1月31日
- 17,000
- 2020年1月31日 -52.94%
- 8,000
有報情報
- #1 事業整理損に関する注記
- 前連結会計年度(自 平成30年2月1日 至 平成31年1月31日)2020/04/30 10:33
たな卸資産評価損 48,177千円 減損損失(機械装置) 23,431千円 減損損失(建物及び構築物等) 20,209千円 事業整理損失引当金繰入額 45,859千円 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/04/30 10:33
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 5~31年 構築物 10年 機械及び装置 5~8年
定額法を採用しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成30年2月1日 至 平成31年1月31日)2020/04/30 10:33
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又は事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 千葉県千葉市 unico事業用店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 東京都墨田区 unico事業用店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 東京都台東区 unico事業用店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品 大阪府大阪市浪速区 unico事業用店舗 建物及び構築物、工具、器具及び備品
unico事業用店舗に関しましては、収益性の低下により投資の回収が見込めなくなったことに伴い、対象店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失97,182千円として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物86,370千円、工具、器具及び備品10,811千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能性が認められないため、ゼロとして評価しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/04/30 10:33
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 5~31年 機械装置及び運搬具 4~8年 工具、器具及び備品 3~15年
定額法を採用しております。