構築物(純額)
個別
- 2014年1月31日
- 49万
- 2015年1月31日 -62.27%
- 18万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/04/27 16:17
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 3~31年 構築物 10年 機械及び装置 5~8年
定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/04/27 16:17
前連結会計年度(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 当連結会計年度(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) 建物及び構築物 - 千円 7,236 千円 工具、器具及び備品 - 2,164 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年2月1日 至 平成26年1月31日)2015/04/27 16:17
当社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗又は事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 愛知県名古屋市中区 unico事業用店舗 建物及び構築物、その他
店舗移転の意思決定に伴い、対象店舗につき、帳簿価額を回収可能価額まで減額し当該減少額を減損損失11,279千円として特別損失に計上しております。その内訳は建物及び構築物10,895千円、その他384千円であります。なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、回収可能性が認められないため、ゼロとして評価しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/04/27 16:17
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~31年 機械装置及び運搬具 2~8年 工具、器具及び備品 3~10年
定額法を採用しております。