- 4583
- 2026/08/28
- 時価
- 67億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- -倍
(2012-2025年) - PBR
- 4.29倍
- 2012年以降
- 1.72-93.19倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
カイオム・バイオサイエンス(4583)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億3483万
個別
- 2011年12月31日
- 4億2931万
- 2012年12月31日 -46.12%
- 2億3130万
- 2015年9月30日 -6.39%
- 2億1653万
- 2016年9月30日 -19.06%
- 1億7526万
- 2017年9月30日 +6.36%
- 1億8641万
- 2018年9月30日 -23.34%
- 1億4290万
- 2019年9月30日 +97.82%
- 2億8269万
- 2020年9月30日 +10.47%
- 3億1228万
- 2021年9月30日 +73.46%
- 5億4169万
- 2022年9月30日 -19.94%
- 4億3369万
- 2023年9月30日 +20.83%
- 5億2402万
- 2024年9月30日 -19.35%
- 4億2263万
- 2025年9月30日 -12.5%
- 3億6981万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期累計期間(自 2022年1月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 16:12
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2023/11/14 16:12
当第3四半期累計期間における国内外の経済環境は、ウクライナ情勢の長期化、資源価格や原材料価格の高騰、円安の進行など、依然として先行き不透明な状況が継続しております。こうした外部環境の中、当第3四半期累計期間における当社業績につきましては、売上高524,023千円(前年同四半期比90,328千円増加)、研究開発費803,247千円(前年同四半期比113,169千円減少)、営業損失905,313千円(前年同四半期は1,039,329千円の営業損失)、経常損失916,239千円(前年同四半期は1,029,779千円の経常損失)、四半期純損失918,465千円(前年同四半期は1,027,559千円の四半期純損失)となりました。売上高につきましては、創薬支援事業において国内製薬企業との新たな包括契約の締結をはじめ、新たな顧客との取引を開始したこと、既存顧客における取引が堅調に推移したこと等により前年同四半期に比べ当第3四半期累計期間は増収となりました。また損益につきましては、研究開発費で主にCBA-1535に係るCMC費用の計上額が前年同四半期よりも減少したこと等により、営業損失、経常損失、四半期純損失ともに前年同四半期比で赤字幅の縮小となりました。
当第3四半期累計期間における当社の事業活動の概況は次のとおりです。