4583 カイオム・バイオサイエンス

4583
2026/05/01
時価
71億円
PER
-倍
2012年以降
-倍
(2012-2025年)
PBR
6.46倍
2012年以降
1.72-93.19倍
(2012-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

カイオム・バイオサイエンス(4583)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 創薬支援事業の推移 - 第二四半期

【期間】

個別

2016年6月30日
4264万
2017年6月30日 +37.25%
5852万
2018年6月30日 -9.29%
5309万
2019年6月30日 +63.53%
8681万
2020年6月30日 -25.22%
6492万
2021年6月30日 +140.18%
1億5593万
2022年6月30日 -3.08%
1億5112万
2023年6月30日 +38.08%
2億867万
2024年6月30日 -35.42%
1億3475万
2025年6月30日 +3.05%
1億3886万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(1)経営成績の状況
当第2四半期累計期間における国内外の経済環境は、ウクライナ情勢の長期化、資源価格や原材料価格の高騰、円安の進行など、依然として先行き不透明な状況が継続しております。こうした外部環境の中、当第2四半期累計期間における当社業績につきましては、売上高358,889千円(前年同四半期比80,677千円増加)、研究開発費601,900千円(前年同四半期比89,080千円減少)、営業損失659,249千円(前年同四半期は779,216千円の営業損失)、経常損失662,139千円(前年同四半期は768,686千円の経常損失)、四半期純損失663,655千円(前年同四半期は771,005千円の四半期純損失)となりました。売上高につきましては、創薬支援事業において国内製薬企業との新たな包括契約の締結をはじめ、新たな顧客との取引を開始したこと、既存顧客における取引が堅調に推移したこと等により前年同四半期に比べ当期は増収となりました。また損益につきましては、研究開発費で主にCBA-1535に係るCMC費用の計上額が前年同四半期よりも減少したこと等により、営業損失、経常損失、四半期純損失ともに前年同四半期比で赤字幅の縮小となりました。
当第2四半期累計期間における当社の事業活動の概況は次のとおりです。
2023/08/09 16:21

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