当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- -2億6798万
- 2015年3月31日 -30.34%
- -3億4929万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、平成27年2月には国家戦略特区・国際戦略総合特区に指定されているキングスカイフロントのナノ医療イノベーションセンター(iCONM)に新研究所を設立することを決議いたしました。同研究所では当社グループのリソースを集約し抗体作製から薬効試験までをワンストップで実施するとともに、他機関とのオープンイノベーションによる創薬力の強化も視野に入れております。2015/05/14 17:10
以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は67,551千円(前年同四半期比10,620千円減少)、営業損失は351,496千円(前年同四半期比66,178千円増加)、経常損失は350,052千円(前年同四半期比64,661千円増加)、繰延税金負債が1,535千円減少した結果、四半期純損失は349,299千円(前年同四半期比81,310千円増加)となりました。
当第1四半期連結累計期間におけるセグメントの業績は次のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/14 17:10
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年1月1日至 平成27年3月31日) 普通株式の期中平均株式数(株) 20,195,877 21,946,827 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 平成17年3月31日臨時株主総会決議の第1回新株予約権上記の新株予約権は、平成26年5月22日に権利行使されたことにより20個減少しております。平成25年12月16日取締役会決議の第9回新株予約権上記の新株予約権は、平成26年4月28日から平成26年6月20日までに権利行使されたことにより430個減少しております。 平成21年1月14日臨時株主総会決議の第4回新株予約権上記の新株予約権は、平成27年2月16日に権利行使されたことにより2個減少しております。平成22年3月17日臨時株主総会決議の第5回新株予約権上記の新株予約権は、平成27年2月16日に権利行使されたことにより1個減少しております。