営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年3月31日
- -3億238万
- 2017年3月31日
- -2億383万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない研究開発費、研究部門以外で発生する販売費及び一般管理費であります。2017/05/15 15:03
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/05/15 15:03
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の研究開発活動の結果、当第1四半期累計期間における研究開発費は100,539千円となりました。なお、当社は創薬基盤技術であるADLib®システムを核として事業を展開しており、全ての保有資産が一体となってキャッシュ・フローを生成していることから、研究開発費を各報告セグメントへ配分しておりません。2017/05/15 15:03
以上の結果、当第1四半期累計期間における売上高は55,031千円(前年同四半期比3,198千円増加)、営業損失は203,838千円(前年同四半期は302,385千円の営業損失)、経常損失は204,564千円(前年同四半期は300,643千円の経常損失)、四半期純損失は205,169千円(前年同四半期は301,037千円の四半期純損失)となりました。
(2)財政状態の分析