カイオム・バイオサイエンス(4583)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- -2億8531万
- 2015年3月31日 -23.19%
- -3億5149万
個別
- 2012年6月30日
- -1億1006万
- 2013年6月30日 -29.68%
- -1億4272万
- 2016年3月31日 -111.86%
- -3億238万
- 2017年3月31日
- -2億383万
- 2018年3月31日 -48.52%
- -3億274万
- 2019年3月31日 -40.83%
- -4億2634万
- 2020年3月31日 -0.01%
- -4億2637万
- 2021年3月31日
- -1億5525万
- 2022年3月31日 -213.36%
- -4億8652万
- 2023年3月31日
- -2億2599万
- 2024年3月31日 -42.55%
- -3億2215万
- 2025年3月31日
- -2億6456万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、研究部門以外で発生する販売費及び一般管理費であります。2024/05/14 16:12
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/05/14 16:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2024/05/14 16:12
当第1四半期累計期間における国内外の経済環境は、ウクライナや中東情勢など地政学的リスクの継続、資源価格や原材料価格の高止まり、円安の継続など、依然として先行き不透明な状況が続きました。こうした外部環境の中、当第1四半期累計期間における当社業績につきましては、売上高129,644千円(前年同四半期比39,760千円減少)、研究開発費246,405千円(前年同四半期比52,768千円増加)、営業損失322,155千円(前年同四半期は225,994千円の営業損失)、経常損失303,019千円(前年同四半期は227,433千円の経常損失)、四半期純損失304,024千円(前年同四半期は227,683千円の四半期純損失)となりました。売上高につきましては、新規案件の検収時期のズレ及び既存顧客内における組織変更等の影響により取引が減少したこと等により、前年同期に比べ当第1四半期累計期間は減収となりました。また損益につきましては、研究開発費で主にCBA-1535に係るCMC費用の計上額が前期よりも増加したこと等により、営業損失、経常損失、四半期純損失ともに前期同期比で赤字幅が拡大しました。
当第1四半期累計期間における当社の事業活動の概況は次のとおりです。