カイオム・バイオサイエンス(4583)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2013年12月31日
- -4億4943万
- 2014年3月31日 -57.71%
- -7億881万
- 2014年6月30日
- -2億8531万
- 2014年9月30日 -103.94%
- -5億8186万
- 2014年12月31日 -48.76%
- -8億6558万
- 2015年3月31日
- -3億5149万
- 2015年6月30日 -105.43%
- -7億2208万
個別
- 2011年3月31日
- -2億3121万
- 2011年9月30日
- -4807万
- 2011年12月31日
- -4228万
- 2012年3月31日
- -726万
- 2012年6月30日 -999.99%
- -1億1006万
- 2012年9月30日 -105.02%
- -2億2564万
- 2012年12月31日 -39.2%
- -3億1409万
- 2013年3月31日 -31.54%
- -4億1316万
- 2013年6月30日
- -1億4272万
- 2013年9月30日 -97.19%
- -2億8143万
- 2014年3月31日 -145.5%
- -6億9092万
- 2014年12月31日 -18.74%
- -8億2043万
- 2015年9月30日 -14.19%
- -9億3684万
- 2015年12月31日 -35.55%
- -12億6991万
- 2016年3月31日
- -3億238万
- 2016年6月30日 -92.7%
- -5億8269万
- 2016年9月30日 -41.98%
- -8億2730万
- 2016年12月31日 -25.99%
- -10億4235万
- 2017年3月31日
- -2億383万
- 2017年6月30日 -90.81%
- -3億8894万
- 2017年9月30日 -47.74%
- -5億7465万
- 2017年12月31日 -54.51%
- -8億8786万
- 2018年3月31日
- -3億274万
- 2018年6月30日 -100.6%
- -6億732万
- 2018年9月30日 -53.5%
- -9億3226万
- 2018年12月31日 -65.09%
- -15億3912万
- 2019年3月31日
- -4億2634万
- 2019年6月30日 -75.84%
- -7億4970万
- 2019年9月30日 -55.93%
- -11億6901万
- 2019年12月31日 -19.92%
- -14億193万
- 2020年3月31日
- -4億2637万
- 2020年6月30日 -72.57%
- -7億3577万
- 2020年9月30日 -46.79%
- -10億8001万
- 2020年12月31日 -18.85%
- -12億8362万
- 2021年3月31日
- -1億5525万
- 2021年6月30日 -167.52%
- -4億1534万
- 2021年9月30日 -104.83%
- -8億5074万
- 2021年12月31日 -56.84%
- -13億3431万
- 2022年3月31日
- -4億8652万
- 2022年6月30日 -60.16%
- -7億7921万
- 2022年9月30日 -33.38%
- -10億3932万
- 2022年12月31日 -21.1%
- -12億5865万
- 2023年3月31日
- -2億2599万
- 2023年6月30日 -191.71%
- -6億5924万
- 2023年9月30日 -37.32%
- -9億531万
- 2023年12月31日 -33.12%
- -12億516万
- 2024年3月31日
- -3億2215万
- 2024年6月30日 -80.39%
- -5億8113万
- 2024年9月30日 -58.48%
- -9億2096万
- 2024年12月31日 -11.93%
- -10億3086万
- 2025年3月31日
- -2億6456万
- 2025年6月30日 -102.91%
- -5億3682万
- 2025年9月30日 -50.02%
- -8億534万
- 2025年12月31日 -21.66%
- -9億7977万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、研究部門以外で発生する販売費及び一般管理費であります。2026/03/27 15:40
2.セグメント利益又は損失は損益計算書の営業損失と調整しております。
3.資産についてのセグメント情報は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は損益計算書の営業損失と調整しております。
3.資産についてのセグメント情報は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。2026/03/27 15:40 - #3 事業等のリスク
- (2) 資金調達について2026/03/27 15:40
当社では、研究開発費が収益に先行して計上され、継続的な営業損失が生じております。今後も事業運転資金や研究開発投資および設備投資等の資金需要が予想されます。製薬企業等とのアライアンスによる収益や新株予約権の権利行使等によるキャッシュインおよび人件費や研究開発活動にかかる投資活動等のキャッシュアウトを見込んだ資金計画を策定しておりますが、十分な事業活動資金を確保できない場合には、当社の事業継続に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 減損会計について - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- IDDビジネスでは当社のBiologics領域での創薬知見・技術を生かし、製薬会社やバイオベンチャー等の創薬ニーズの課題解決のためのソリューションを提供いたします。当社では自社の創薬技術を向上させる目的で創薬研究ニーズの高い多重特性抗体作製力の向上に努めており、現在、二重特異性抗体のハイスループットスクリーニング手法である「DoppeLib™」の技術実装にも注力しております。なお、当事業年度において生じたバイオシミラービジネス、および新薬開発支援、創薬スタートアップ評価等のIDDビジネスにかかる収益は、創薬支援事業の売上高に含めております。2026/03/27 15:40
当事業年度における当社業績につきましては、売上高593,290千円(前期比187,518千円減少)、研究開発費776,536千円(前期比160,200千円減少)、営業損失は979,774千円(前事業年度は1,030,869千円の営業損失)、経常損失は989,127千円(前事業年度は1,019,210千円の経常損失)、当期純損失は982,779千円(前事業年度は1,020,776千円の当期純損失)となりました。研究開発費につきましては、主に臨床開発関連費用の計上額が前事業年度よりも減少したことで、営業損失、経常損失及び当期純損失はともに前事業年度比で赤字幅の縮小となりました。
当事業年度におけるセグメント別の活動概況は次のとおりです。