4583 カイオム・バイオサイエンス

4583
2026/04/01
時価
75億円
PER
-倍
2012年以降
-倍
(2012-2025年)
PBR
6.85倍
2012年以降
1.72-93.19倍
(2012-2025年)
配当 予
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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カイオム・バイオサイエンス(4583)の全事業営業損失(△)の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年12月31日
-4億4943万
2014年3月31日 -57.71%
-7億881万
2014年6月30日
-2億8531万
2014年9月30日 -103.94%
-5億8186万
2014年12月31日 -48.76%
-8億6558万
2015年3月31日
-3億5149万
2015年6月30日 -105.43%
-7億2208万

個別

2011年3月31日
-2億3121万
2011年9月30日
-4807万
2011年12月31日
-4228万
2012年3月31日
-726万
2012年6月30日 -999.99%
-1億1006万
2012年9月30日 -105.02%
-2億2564万
2012年12月31日 -39.2%
-3億1409万
2013年3月31日 -31.54%
-4億1316万
2013年6月30日
-1億4272万
2013年9月30日 -97.19%
-2億8143万
2014年3月31日 -145.5%
-6億9092万
2014年12月31日 -18.74%
-8億2043万
2015年9月30日 -14.19%
-9億3684万
2015年12月31日 -35.55%
-12億6991万
2016年3月31日
-3億238万
2016年6月30日 -92.7%
-5億8269万
2016年9月30日 -41.98%
-8億2730万
2016年12月31日 -25.99%
-10億4235万
2017年3月31日
-2億383万
2017年6月30日 -90.81%
-3億8894万
2017年9月30日 -47.74%
-5億7465万
2017年12月31日 -54.51%
-8億8786万
2018年3月31日
-3億274万
2018年6月30日 -100.6%
-6億732万
2018年9月30日 -53.5%
-9億3226万
2018年12月31日 -65.09%
-15億3912万
2019年3月31日
-4億2634万
2019年6月30日 -75.84%
-7億4970万
2019年9月30日 -55.93%
-11億6901万
2019年12月31日 -19.92%
-14億193万
2020年3月31日
-4億2637万
2020年6月30日 -72.57%
-7億3577万
2020年9月30日 -46.79%
-10億8001万
2020年12月31日 -18.85%
-12億8362万
2021年3月31日
-1億5525万
2021年6月30日 -167.52%
-4億1534万
2021年9月30日 -104.83%
-8億5074万
2021年12月31日 -56.84%
-13億3431万
2022年3月31日
-4億8652万
2022年6月30日 -60.16%
-7億7921万
2022年9月30日 -33.38%
-10億3932万
2022年12月31日 -21.1%
-12億5865万
2023年3月31日
-2億2599万
2023年6月30日 -191.71%
-6億5924万
2023年9月30日 -37.32%
-9億531万
2023年12月31日 -33.12%
-12億516万
2024年3月31日
-3億2215万
2024年6月30日 -80.39%
-5億8113万
2024年9月30日 -58.48%
-9億2096万
2024年12月31日 -11.93%
-10億3086万
2025年3月31日
-2億6456万
2025年6月30日 -102.91%
-5億3682万
2025年9月30日 -50.02%
-8億534万
2025年12月31日 -21.66%
-9億7977万

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、研究部門以外で発生する販売費及び一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は損益計算書の営業損失と調整しております。
3.資産についてのセグメント情報は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。
2026/03/27 15:40
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失は損益計算書の営業損失と調整しております。
3.資産についてのセグメント情報は、最高意思決定機関が経営の意思決定上当該情報を各セグメントに配分していないことから開示しておりません。2026/03/27 15:40
#3 事業等のリスク
(2) 資金調達について
当社では、研究開発費が収益に先行して計上され、継続的な営業損失が生じております。今後も事業運転資金や研究開発投資および設備投資等の資金需要が予想されます。製薬企業等とのアライアンスによる収益や新株予約権の権利行使等によるキャッシュインおよび人件費や研究開発活動にかかる投資活動等のキャッシュアウトを見込んだ資金計画を策定しておりますが、十分な事業活動資金を確保できない場合には、当社の事業継続に影響を及ぼす可能性があります。
(3) 減損会計について
2026/03/27 15:40
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
IDDビジネスでは当社のBiologics領域での創薬知見・技術を生かし、製薬会社やバイオベンチャー等の創薬ニーズの課題解決のためのソリューションを提供いたします。当社では自社の創薬技術を向上させる目的で創薬研究ニーズの高い多重特性抗体作製力の向上に努めており、現在、二重特異性抗体のハイスループットスクリーニング手法である「DoppeLib™」の技術実装にも注力しております。なお、当事業年度において生じたバイオシミラービジネス、および新薬開発支援、創薬スタートアップ評価等のIDDビジネスにかかる収益は、創薬支援事業の売上高に含めております。
当事業年度における当社業績につきましては、売上高593,290千円(前期比187,518千円減少)、研究開発費776,536千円(前期比160,200千円減少)、営業損失は979,774千円(前事業年度は1,030,869千円の営業損失)、経常損失は989,127千円(前事業年度は1,019,210千円の経常損失)、当期純損失は982,779千円(前事業年度は1,020,776千円の当期純損失)となりました。研究開発費につきましては、主に臨床開発関連費用の計上額が前事業年度よりも減少したことで、営業損失、経常損失及び当期純損失はともに前事業年度比で赤字幅の縮小となりました。
当事業年度におけるセグメント別の活動概況は次のとおりです。
2026/03/27 15:40

IRBANK 採用情報

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  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

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  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。