有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、研究部門以外で発生する販売費及び一般管理費であります。2026/08/13 16:05
2.セグメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、中間損益計算書の営業損失と調整を行っております。2026/08/13 16:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、バイオシミラー以外では、DoppeLib™や当社CMC(*)(Chemistry, Manufacturing and Control)力を生かした新薬関連の案件創製に向け、前者は製薬企業、後者においてはスタートアップを中心に、取引候補先企業との協議を進めております。2026/08/13 16:05
当中間会計期間における当社業績につきましては、売上高273,659千円(前年同期比21,862千円増加)、研究開発費368,984千円(前年同期比26,884千円減少)、営業損失479,717千円(前年同期は536,822千円の営業損失)、経常損失481,622千円(前年同期は539,020千円の経常損失)、中間純損失483,242千円(前年同期は540,290千円の中間純損失)となりました。研究開発費につきましては、主に臨床開発関連費用の計上額が前年同期よりも減少したことで、営業損失、経常損失及び中間純損失はともに前年同期比で赤字幅の縮小となりました。
当中間会計期間におけるセグメント別の活動概況は次のとおりです。