カイオム・バイオサイエンス(4583)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -5億8186万
- 2015年6月30日 -24.1%
- -7億2208万
個別
- 2011年9月30日
- -4807万
- 2012年9月30日 -369.34%
- -2億2564万
- 2013年9月30日 -24.72%
- -2億8143万
- 2016年6月30日 -107.04%
- -5億8269万
- 2017年6月30日
- -3億8894万
- 2018年6月30日 -56.15%
- -6億732万
- 2019年6月30日 -23.44%
- -7億4970万
- 2020年6月30日
- -7億3577万
- 2021年6月30日
- -4億1534万
- 2022年6月30日 -87.61%
- -7億7921万
- 2023年6月30日
- -6億5924万
- 2024年6月30日
- -5億8113万
- 2025年6月30日
- -5億3682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額は、研究部門以外で発生する販売費及び一般管理費であります。2023/08/09 16:21
2.セグメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/08/09 16:21
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)経営成績の状況2023/08/09 16:21
当第2四半期累計期間における国内外の経済環境は、ウクライナ情勢の長期化、資源価格や原材料価格の高騰、円安の進行など、依然として先行き不透明な状況が継続しております。こうした外部環境の中、当第2四半期累計期間における当社業績につきましては、売上高358,889千円(前年同四半期比80,677千円増加)、研究開発費601,900千円(前年同四半期比89,080千円減少)、営業損失659,249千円(前年同四半期は779,216千円の営業損失)、経常損失662,139千円(前年同四半期は768,686千円の経常損失)、四半期純損失663,655千円(前年同四半期は771,005千円の四半期純損失)となりました。売上高につきましては、創薬支援事業において国内製薬企業との新たな包括契約の締結をはじめ、新たな顧客との取引を開始したこと、既存顧客における取引が堅調に推移したこと等により前年同四半期に比べ当期は増収となりました。また損益につきましては、研究開発費で主にCBA-1535に係るCMC費用の計上額が前年同四半期よりも減少したこと等により、営業損失、経常損失、四半期純損失ともに前年同四半期比で赤字幅の縮小となりました。
当第2四半期累計期間における当社の事業活動の概況は次のとおりです。