大泉製作所(6618)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年3月31日
- 5818万
- 2011年3月31日 +77.97%
- 1億355万
- 2012年3月31日 +111.62%
- 2億1913万
- 2013年3月31日
- -2億9764万
個別
- 2010年3月31日
- 1億8221万
- 2011年3月31日 +14.68%
- 2億895万
- 2012年3月31日
- -1億607万
- 2013年3月31日
- -7075万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2023/06/29 14:32
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は純損失金額(△)(円) 20.83 6.26 △5.80 0.74 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 自動車部品事業はEV化推進の時流を受け電動化領域は増収となったものの、半導体不足による車両減産が大きく影響し、全体では前期比で減収となりました。空調・カスタム部品事業は中国やASEAN地区での需要回復により堅調に推移し、当連結会計年度後半で中国市場の停滞の影響はあったものの前期比で増収となりました。2023/06/29 14:32
この結果、当社グループの売上高は11,960百万円(前期比0.7%増)と微増となりました。営業利益は、材料価格やエネルギー費用の高騰や成長投資の推進によるコスト負担増の影響が大きく294百万円(前期比50.9%減)となりました。経常利益は円安による為替差益の計上があり382百万円(前期比28.7%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は公開買付関連費用の計上等により188百万円(前期比55.9%減)となりました。
主な用途別売上高は、次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2022年4月1日2023/06/29 14:32
至 2023年3月31日) (注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎については、以下のとおりであ1株当たり純資産額 1株当たり当期純利益潜在株式調整後1株当たり当期純利益
ります。