大泉製作所(6618)の支払手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2010年3月31日
- 4億4801万
- 2011年3月31日 +17.53%
- 5億2655万
- 2012年3月31日 +0.82%
- 5億3088万
- 2013年3月31日 -17.18%
- 4億3965万
- 2014年3月31日 +2.13%
- 4億4900万
- 2015年3月31日 -76.36%
- 1億613万
- 2016年3月31日 +56.82%
- 1億6644万
- 2017年3月31日 +32.08%
- 2億1984万
- 2018年3月31日 -21.14%
- 1億7337万
- 2019年3月31日 -56.7%
- 7507万
- 2020年3月31日 -43.51%
- 4240万
- 2021年3月31日 +20.89%
- 5126万
- 2022年3月31日 -29.38%
- 3620万
- 2023年3月31日 -62.92%
- 1342万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度の貸借対照表において、「受取手形」に表示していた569,862千円は、「受取手形」25,375千円、「電子記録債権」544,487千円として組み替えております。2023/06/29 14:32
前事業年度において、独立掲記していた「営業外支払手形」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動負債」の「その他」に含めております。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 投資有価証券は主として株式であり、非上場株式については定期的に発行体の財政状況を把握しております。2023/06/29 14:32
営業債務である支払手形及び買掛金は、その大半が1年以内の支払期日であります。
借入金のうち、短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金は主に設備投資に係る資金調達ですが、変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されております。