- 3173
- 2026/08/27
- 時価
- 106億円
- PER 予
- 9.65倍
- 2012年以降
- 5.48-180.73倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.14倍
- 2012年以降
- 0.5-1.88倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.24%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Cominix(3173)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月31日
- 109億4688万
- 2012年12月31日 +2.71%
- 112億4406万
- 2013年12月31日 +14.47%
- 128億7063万
- 2014年12月31日 +13.91%
- 146億6156万
- 2015年12月31日 +8.35%
- 158億8639万
- 2016年12月31日 -4.83%
- 151億1841万
- 2017年12月31日 +14.61%
- 173億2696万
- 2018年12月31日 +9.91%
- 190億4491万
- 2019年12月31日 -7.5%
- 176億1706万
- 2020年12月31日 -15.37%
- 149億998万
- 2021年12月31日 +33.45%
- 198億9810万
- 2022年12月31日 +8.39%
- 215億6800万
- 2023年12月31日 -0.2%
- 215億2500万
- 2024年12月31日 -1.99%
- 210億9700万
- 2025年12月31日 +39.61%
- 294億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 15:30
1. 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(2023年4月1日~2023年12月31日)における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症が感染症法上の5類への移行に伴う制限緩和などにより経済が正常化するなか、物価上昇や海外需要の生産・輸出への影響、金融資本市場の変動などから先行き不透明な状況となりました。世界経済は、中国経済の長期低迷に加え、ウクライナ情勢の長期化や資源・エネルギー価格の高騰などの物価上昇、インフレ抑制のための金融引締めなどにより景気の減速感が強まるなど不透明な事業環境は長期化していくことが予想されております。2024/02/09 15:30
当社はこのような不透明な環境の中で、「真の生産性向上に貢献する高度専門商社への変革」を中長期基本方針に掲げ、新中長期計画の2年目として、引き続き「持続的な成長」と「改革」を実現するための戦略としてEV業界の開拓などの新市場の開拓や、切削工具の専門商社から「ものづくりの専門商社」への変革を掲げ、お客様の生産性向上に資する活動を積極的に推進いたしました。しかしながら、足元の業績は、上半期に引き続き、主要進出国である中国における急速な経済の失速を背景として海外事業が伸び悩んだ他、切削工具事業、光製品事業においても売上高、及び利益が伸び悩みました。
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は21,525百万円(前年同四半期比0.2%減)、営業利益は523百万円(前年同四半期比27.3%減)、経常利益は599百万円(前年同四半期比32.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は371百万円(前年同四半期比38.0%減)となりました。