3173 Cominix

3173
2026/06/09
時価
68億円
PER 予
8.5倍
2012年以降
5.48-180.73倍
(2012-2026年)
PBR
0.79倍
2012年以降
0.5-1.88倍
(2012-2026年)
配当 予
4.04%
ROE 予
9.28%
ROA 予
3.13%
資料
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Cominix(3173)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 耐摩工具事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
2億3820万
2013年6月30日 -70.85%
6943万
2013年9月30日 +114.85%
1億4916万
2013年12月31日 +52.98%
2億2819万
2014年3月31日 +36.64%
3億1179万
2014年6月30日 -76.07%
7462万
2014年9月30日 +119.7%
1億6395万
2014年12月31日 +37.01%
2億2463万
2015年3月31日 +32.58%
2億9781万
2015年6月30日 -75.59%
7270万
2015年9月30日 +66.44%
1億2101万
2015年12月31日 +58.42%
1億9170万
2016年3月31日 +31.39%
2億5188万
2016年6月30日 -74.3%
6472万
2016年9月30日 +110.09%
1億3597万
2016年12月31日 +48.62%
2億208万
2017年3月31日 +36.18%
2億7519万
2017年6月30日 -71.56%
7825万
2017年9月30日 +78.76%
1億3988万
2017年12月31日 +51.07%
2億1132万
2018年3月31日 +38.4%
2億9247万
2018年6月30日 -76.7%
6813万
2018年9月30日 +122.88%
1億5186万
2018年12月31日 +58.71%
2億4103万
2019年3月31日 +35.02%
3億2545万
2019年6月30日 -84.51%
5042万
2019年9月30日 +104.66%
1億320万
2019年12月31日 +58.51%
1億6358万
2020年3月31日 +41%
2億3065万
2020年6月30日 -72.3%
6388万
2020年9月30日 +125.08%
1億4380万
2020年12月31日 +40.06%
2億141万
2021年3月31日 +28.66%
2億5913万
2021年6月30日 -83.17%
4361万
2021年9月30日 +94.87%
8498万
2021年12月31日 +46.46%
1億2446万
2022年3月31日 +27.82%
1億5908万
2022年6月30日 -83.66%
2600万
2022年9月30日 +115.38%
5600万
2022年12月31日 +44.64%
8100万
2023年3月31日 +32.1%
1億700万
2023年6月30日 -55.14%
4800万
2023年9月30日 +116.67%
1億400万
2023年12月31日 +53.85%
1億6000万
2024年3月31日 +36.88%
2億1900万
2024年9月30日 -52.97%
1億300万
2025年3月31日 +57.28%
1億6200万
2025年9月30日 -66.67%
5400万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
当社のセグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、部・本部・事業部を基礎とした取扱商品・サービス別に区分したセグメントから構成されており、「切削工具事業」、「耐摩工具事業」、「海外事業」、「光製品事業」、「eコマース事業」及び「Kamogawaものづくりソリューション事業(KMS事業)」の6つの報告セグメントに区分されております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
2025/06/19 12:17
#2 事業等のリスク
(12) 特定の業界に依存していることに起因するリスク
当社グループの耐摩工具事業は、国内製缶業界向け製缶工具の割合が高い状況となっております。
今後とも製缶工具の販売で培った技術力やノウハウを活かし、同業界向け製缶工具の安定的な取引の確保に努めてまいりますが、同業界における技術革新や市場動向等によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
2025/06/19 12:17
#3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)
区分当連結会計年度の売上高各事業の主な財又はサービスの種類
切削工具事業16,419百万円国内向け切削工具、保持工具、精密測定機器、工作機械等の販売
耐摩工具事業2,673百万円国内向け製缶工具、耐摩工具の販売
海外事業7,380百万円海外向け切削工具、製缶工具、耐摩工具、保持工具、精密測定機器、工作機械、鉱物資源等の販売
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
区分当連結会計年度の売上高各事業の主な財又はサービスの種類
切削工具事業16,760百万円国内向け切削工具、保持工具、精密測定機器、工作機械等の販売
耐摩工具事業2,182百万円国内向け製缶工具、耐摩工具の販売
海外事業7,291百万円海外向け切削工具、製缶工具、耐摩工具、保持工具、精密測定機器、工作機械、鉱物資源等の販売
2 顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/19 12:17
#4 従業員の状況(連結)
2025年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
切削工具事業152(14)
耐摩工具事業18(0)
海外事業184(5)
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。
2025/06/19 12:17
#5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
耐摩工具事業、光製品事業の育成
国内の切削工具の需要は、自動車市場が大きなウエイトを占めておりますが、我が国では2030年の次世代自動車普及目標を掲げ、EV車の普及促進に力を入れており、全世界的にもエンジン車からEV車への切り替えが進んでおります。EV化が進むと切削加工が減少し、切削工具の需要も減少する可能性があります。当社グループとしては、主力事業の切削工具販売以外の耐摩工具事業、光製品事業の育成も進めております。2025/06/19 12:17
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称金額(百万円)前期比(%)
切削工具事業16,760102.1
耐摩工具事業2,18281.6
海外事業7,29198.8
(注)1 セグメント間取引については相殺消去しております。
2 その他事業につきましては報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業であります。
2025/06/19 12:17

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