流動資産
連結
- 2013年3月31日
- 67億9067万
- 2014年3月31日 +31.98%
- 89億6263万
個別
- 2013年3月31日
- 63億
- 2014年3月31日 +16.43%
- 73億3518万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2014/11/12 15:26
(6)企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の損益計算書に及ぼす影響の流動資産 240,384千円 固定資産 42,784千円 繰延資産 1,282千円 資産合計 284,451千円 流動負債 175,793千円 固定負債 51,978千円 負債合計 227,771千円
概算額及びその算定方法 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 1.株式の取得により新たに日三工業株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2014/11/12 15:26
2.株式の取得により新たに共榮機工株式会社を連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債並びに株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 240,384千円 固定資産 42,784千円 繰延資産 1,282千円 のれん 96,030千円 流動負債 △175,793千円 固定負債 △51,978千円 株式の取得価額 152,710千円 現金及び現金同等物 △76,907千円 差引:取得のための支出 75,803千円
流動資産 442,467千円 固定資産 31,262千円 のれん 205,905千円 流動負債 △249,122千円 固定負債 △52,212千円 株式の取得価額 378,300千円 現金及び現金同等物 △165,031千円 差引:取得のための支出 213,268千円 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/11/12 15:26
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 流動資産 たな卸資産評価損 20,098千円 93,241千円
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/11/12 15:26
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 繰延税金資産 流動資産 たな卸資産評価損 20,098千円 93,241千円
- #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2014/11/12 15:26
・財務諸表等規則第20条に定める流動資産に係る引当金の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①資産2014/11/12 15:26
流動資産は、前連結会計年度末に比べて2,171,958千円増加し、8,962,632千円となりました。これは、主に売上高の増加や、日三工業株式会社及び共榮機工株式会社の株式取得による連結子会社化により、受取手形及び売掛金が880,307千円、取扱商品や在庫の数量を増やしたことにより商品が728,271千円、それぞれ増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて463,431千円増加し、2,291,921千円となりました。これは、主に日三工業株式会社及び共榮機工株式会社の株式の取得により、のれんが258,170千円増加したことなどによります。