- 3173
- 2026/08/28
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 9.73倍
- 2012年以降
- 5.48-180.73倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2012年以降
- 0.5-1.88倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この変更は、在外子会社の収益及び費用の重要性が増し、かつ、近年の為替相場の変動も大きいことから、為替相場の変動が連結財務諸表に与える影響が高まってきたことに伴い、為替相場変動による期間損益への影響を平準化することで、より適切に連結財務諸表に反映させるために行ったものであります。2015/11/09 15:22
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高は22,205千円、売上総利益は5,197千円、営業利益は2,542千円、経常利益は2,482千円、税金等調整前四半期純利益は2,482千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,902千円それぞれ増加しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は16,114千円減少し、為替換算調整勘定の前期首残高は同額増加しております。
なお、セグメント情報に与える影響及び1株当たり情報に与える影響は、当該箇所に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは国内におきましては、引き続き生産性向上に向けたコスト削減の提案営業による拡販活動を行ってまいりました。また、海外におきましては、中国の連結子会社である中阪貿易(上海)有限公司が新たに武漢に事務所を開設する等、新規顧客の発掘や積極的な拡販活動に努めてまいりました。2015/11/09 15:22
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は10,452,561千円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益は348,811千円(前年同四半期比0.8%増)、経常利益は332,691千円(前年同四半期比6.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は181,210千円(前年同四半期比18.3%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。