有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/05 15:31
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/08/05 15:31
前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 減価償却費 14,655千円 13,036千円 のれんの償却額 15,096千円 15,096千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/08/05 15:31
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて559,499千円減少し、10,086,961千円となりました。これは、3月の売上と比較して6月の売上が減少したため、受取手形及び売掛金が610,187千円減少したことなどによります。2016/08/05 15:31
固定資産は、前連結会計年度末に比べて10,001千円増加し、2,445,036千円となりました。これは、主にテクニカルセンターの機械装置の購入等で有形固定資産のその他が37,156千円、減損損失に伴う繰延税金資産の増加等により投資その他の資産のその他が40,057千円それぞれ増加した一方で、減損損失等により建物及び構築物が26,287千円、土地が24,140千円それぞれ減少したことや、のれんの償却によりのれんが15,096千円減少したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて549,497千円減少し、12,531,998千円となりました。