- 3173
- 2026/09/04
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 9.43倍
- 2012年以降
- 5.48-180.73倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.12倍
- 2012年以降
- 0.5-1.88倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/05 15:24
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/05 15:24
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 42,351 千円 49,711 千円 のれんの償却額 45,290 千円 45,290 千円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/05 15:24
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて203,169千円増加し、11,098,142千円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が169,543千円、商品が121,045千円増加したことなどによります。2018/02/05 15:24
固定資産は、前連結会計年度末に比べて16,046千円減少し、2,311,636千円となりました。これは主にのれんの償却により、のれんが45,290千円、減価償却等により有形固定資産が22,447千円減少した一方で、投資その他の資産のその他が45,008千円増加したことなどによります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて187,123千円増加し、13,409,779千円となりました。