四半期報告書-第69期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
大竹倉庫及び広島支店の売却を決議したことに伴い回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、報告セグメントに含まれない全社資産の減損損失を認識するに至りました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては47,294千円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
大竹倉庫及び広島支店の売却を決議したことに伴い回収可能価額が帳簿価額を下回ったことから、報告セグメントに含まれない全社資産の減損損失を認識するに至りました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては47,294千円であります。