営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 8億4130万
- 2019年3月31日 +34.54%
- 11億3190万
個別
- 2018年3月31日
- 6億9039万
- 2019年3月31日 +19.66%
- 8億2616万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/25 15:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 事業等のリスク
- (12) 特定の業界に依存していることに起因するリスク2019/06/25 15:27
当社グループの耐摩工具事業は、連結営業利益に占めるセグメント利益の割合が高く、同事業の販売先では国内製缶業界向け製缶工具の割合が高い状況となっております。
今後とも製缶工具の販売で培った技術力やノウハウを活かし、同業界向け製缶工具の安定的な取引の確保に努めてまいりますが、同業界における技術革新や市場動向等によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/25 15:27
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおきましては、2018年4月の社名変更をはじめとした企業ブランディング、物流拠点の新設、取扱製品の拡充、国内外の営業拠点の新設など、年間を通じてグループの持続的成長の取り組みを推進しました。2019/06/25 15:27
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は25,511,098千円(前連結会計年度比8.1%増)、営業利益は1,131,906千円(前連結会計年度比34.5%増)、経常利益は1,104,887千円(前連結会計年度比32.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は674,837千円(前連結会計年度比45.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。