- 3173
- 2026/08/28
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 9.73倍
- 2012年以降
- 5.48-180.73倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2012年以降
- 0.5-1.88倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 8億3700万
- 2019年3月31日 +32.01%
- 11億488万
個別
- 2018年3月31日
- 6億8739万
- 2019年3月31日 +35.47%
- 9億3122万
有報情報
- #1 役員の報酬等
- 当社は、役員の報酬について、株主総会において承認された報酬総額の範囲内において、取締役報酬及び監査役報酬を決定しております。取締役報酬の決定にあたっては、2017年6月28日開催の株主総会で決議された年額250百万円(うち社外取締役30百万円)の範囲内において、独立社外取締役2名を含む取締役会において、会社の業績や経営環境、経済情勢等を考慮のうえ決定しております。また、監査役報酬については、2005年5月25日開催の株主総会で決議された年額36百万円の範囲内において、監査役の協議により決定しております。2019/06/25 15:27
当社の業績連動報酬(役員賞与)は、役員の報酬全体に対する支給割合については、具体的な決定方針は定めておりません。また、業績連動報酬に係る指標は、売上高・経常利益や当期純利益など株主の皆様へ開示した予算の達成状況など定量的な指標に加え、経営環境や経済情勢等の定性的な要因を勘案のうえ、株主総会で決議された報酬額の範囲内で各取締役が持続的な成長に向けた健全なインセンティブとなるよう取締役会において決定しております。
なお、当事業年度の提出会社における業績連動報酬に係る指標の予算の達成状況は次のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループにおきましては、2018年4月の社名変更をはじめとした企業ブランディング、物流拠点の新設、取扱製品の拡充、国内外の営業拠点の新設など、年間を通じてグループの持続的成長の取り組みを推進しました。2019/06/25 15:27
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は25,511,098千円(前連結会計年度比8.1%増)、営業利益は1,131,906千円(前連結会計年度比34.5%増)、経常利益は1,104,887千円(前連結会計年度比32.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は674,837千円(前連結会計年度比45.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。