売上高
連結
- 2019年3月31日
- 255億1109万
- 2020年3月31日 -8.59%
- 233億1879万
個別
- 2019年3月31日
- 199億9601万
- 2020年3月31日 -7.15%
- 185億6586万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「光製品事業」は、光ファイバー、光源装置、光学部品等の販売を行っております。2020/06/26 15:31
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2020/06/26 15:31
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載はありません。 - #3 事業等のリスク
- (5) 災害・事故によるリスク2020/06/26 15:31
地震等の自然災害や人災・事故などにより、当社グループ及び取引先の営業拠点や従業員が被害を受ける可能性があります。これに伴う売上高の減少、物流機能の麻痺、営業拠点の修復又は代替のための費用発生等が、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
なお、今般発生している新型コロナウイルス感染症の影響により、当社グループの財政状態および経営成績に影響を与える可能性があります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/06/26 15:31
(概算額の算定方法)売上高 1,051,462千円 営業損失(△) △45,548千円 経常損失(△) △50,572千円 税金等調整前当期純損失(△) △50,572千円 親会社株主に帰属する当期純損失(△) △51,126千円 1株当たり当期純損失(△) △7.44円
概算額においては、被取得企業の2019年3月1日から2020年2月29日の損益計算書の数値を基礎として算出しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2020/06/26 15:31 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/26 15:31
- #7 役員の報酬等(連結)
- 当社は、役員の報酬について、株主総会において承認された報酬総額の範囲内において、取締役報酬及び監査役報酬を決定しております。取締役報酬の決定にあたっては、2017年6月28日開催の株主総会で決議された年額250百万円(うち社外取締役30百万円)の範囲内において、独立社外取締役2名を含む取締役会において、会社の業績や経営環境、経済情勢等を考慮のうえ決定しております。また、監査役報酬については、2005年5月25日開催の株主総会で決議された年額36百万円の範囲内において、監査役の協議により決定しております。2020/06/26 15:31
当社の業績連動報酬(役員賞与)は、役員の報酬全体に対する支給割合については、具体的な決定方針は定めておりません。また、業績連動報酬に係る指標は、売上高・経常利益や当期純利益など株主の皆様へ開示した予算の達成状況など定量的な指標に加え、経営環境や経済情勢等の定性的な要因を勘案のうえ、株主総会で決議された報酬額の範囲内で各取締役が持続的な成長に向けた健全なインセンティブとなるよう取締役会において決定しております。
なお、当事業年度の提出会社における業績連動報酬に係る指標の予算の達成状況は次のとおりであります。 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/06/26 15:31
当社グループは継続的な事業の拡大を通じて企業価値を向上させていくことを経営の目標としております。目標とする経営指標については、収益性の指標として売上高と売上高総利益率、また財務の健全性の指標として自己資本比率を注視して、諸施策を実施してまいります。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、新型コロナウイルス感染症の拡大により、当社グループにおける主要な業績に対し、当有価証券報告書提出日現在においても以下のような影響が発生しております。2020/06/26 15:31
国内においては、緊急事態宣言の発令に伴った営業活動の自粛や工場への立ち入り禁止措置等が発生していることなどから売上高の減少などの影響を受けており、今後も影響が継続する可能性があります。海外においても、国や地域により影響は異なるものの、国内と同様の影響が見られます。現時点においては、ロックダウンの解除など各国の経済活動は徐々に再開に向けた動きが出てきておりますが、販売が低調になることが予想されます。
a.財政状態 - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の総額2020/06/26 15:31
前事業年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 売上高 964,492 千円 1,073,549 千円 仕入高 34,027 千円 12,816 千円