- 3173
- 2026/08/28
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 9.73倍
- 2012年以降
- 5.48-180.73倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2012年以降
- 0.5-1.88倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 11億488万
- 2020年3月31日 -42.62%
- 6億3401万
個別
- 2019年3月31日
- 9億3122万
- 2020年3月31日 -41.15%
- 5億4806万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/06/26 15:31
(概算額の算定方法)売上高 1,051,462千円 営業損失(△) △45,548千円 経常損失(△) △50,572千円 税金等調整前当期純損失(△) △50,572千円
概算額においては、被取得企業の2019年3月1日から2020年2月29日の損益計算書の数値を基礎として算出しております。 - #2 役員の報酬等(連結)
- 当社は、役員の報酬について、株主総会において承認された報酬総額の範囲内において、取締役報酬及び監査役報酬を決定しております。取締役報酬の決定にあたっては、2017年6月28日開催の株主総会で決議された年額250百万円(うち社外取締役30百万円)の範囲内において、独立社外取締役2名を含む取締役会において、会社の業績や経営環境、経済情勢等を考慮のうえ決定しております。また、監査役報酬については、2005年5月25日開催の株主総会で決議された年額36百万円の範囲内において、監査役の協議により決定しております。2020/06/26 15:31
当社の業績連動報酬(役員賞与)は、役員の報酬全体に対する支給割合については、具体的な決定方針は定めておりません。また、業績連動報酬に係る指標は、売上高・経常利益や当期純利益など株主の皆様へ開示した予算の達成状況など定量的な指標に加え、経営環境や経済情勢等の定性的な要因を勘案のうえ、株主総会で決議された報酬額の範囲内で各取締役が持続的な成長に向けた健全なインセンティブとなるよう取締役会において決定しております。
なお、当事業年度の提出会社における業績連動報酬に係る指標の予算の達成状況は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおきましては、海外事業における営業拠点の新設や切削工具事業における新商材の拡販キャンペーンに加え、M&A戦略の推進等、年間を通じてグループの持続的成長の取り組みを推進いたしましたが、厳しい事業環境を背景に業績は低調に推移しました。2020/06/26 15:31
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は23,318,797千円(前連結会計年度比8.6%減)、営業利益は682,014千円(前連結会計年度比39.7%減)、経常利益は634,017千円(前連結会計年度比42.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は356,158千円(前連結会計年度比47.2%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。