- 3173
- 2026/08/28
- 時価
- 107億円
- PER 予
- 9.73倍
- 2012年以降
- 5.48-180.73倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.15倍
- 2012年以降
- 0.5-1.88倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.21%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 1億2136万
- 2022年3月31日 +544.17%
- 7億8177万
個別
- 2021年3月31日
- 3億8953万
- 2022年3月31日 +77.32%
- 6億9073万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2022/07/08 15:24
(概算額の算定方法)売上高 463,705千円 営業損失(△) △7,151千円 経常損失(△) △3,069千円 税金等調整前当期純損失(△) △2,735千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報の差額を、影響額の概算額としております。当該概算額には、支配獲得時に発生したのれん等が連結会計年度の開始の日に発生したものと仮定して、のれん等償却の調整を含めております。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 3.連結財務諸表の主な項目に対する影響額2022/07/08 15:24
従来の方法と比べて、当連結会計年度の売上高は211,480千円、売上原価は165,597千円、売上総利益、営業利益はそれぞれ45,882千円減少しておりますが、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高に与える影響はありません。
また、1株当たり情報に与える影響はありません。 - #3 役員報酬(連結)
- 売上高 (予算) 18,500百万円 (実績) 18,785百万円 予算比 101.5%2022/07/08 15:24
経常利益 (予算) 456百万円 (実績) 690百万円 予算比 151.5%
当期純利益 (予算) 774百万円 (実績) 827百万円 予算比 106.9% - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2021年11月実施の本社移転による職場環境の整備・改善による業務効率の向上も引き続き推進し、主要事業である切削工具事業、海外事業で業績は堅調に推移いたしました。2022/07/08 15:24
この結果、当連結会計年度の売上高は26,929,002千円(前連結会計年度比28.3%増)、営業利益は663,249千円(前連結会計年度比811.3%増)、経常利益は781,770千円(前連結会計年度比544.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は888,861千円(前連結会計年度比201.2%増)となりました。
なお、当連結会計年度より「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しており、当連結会計年度の財産及び損益の状況については、当該会計基準等を適用した後の数値を記載しております。