構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 106万
- 2022年3月31日 -37.17%
- 67万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2022/07/08 15:24
当社及び国内連結子会社については定率法によっております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
在外連結子会社については定額法によっております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※5 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2022/07/08 15:24
(注)同一物件の売却により発生した建物及び構築物の売却損と土地売却益は相殺して、連結損益計算書上では固定資産売却益として表示しております。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 - 千円 △253,283 千円 土地 - 千円 918,942 千円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保に供している資産2022/07/08 15:24
(2) 担保付債務前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 定期預金 27,092 千円 27,092 千円 建物及び構築物 358,070 千円 138,620 千円 土地 970,711 千円 239,653 千円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,214,336千円増加し、15,229,330千円となりました。これは主に、売掛金が514,368千円、棚卸資産が411,751千円、電子記録債権が200,843千円増加したことなどによります。2022/07/08 15:24
固定資産は、前連結会計年度末に比べて701,660千円減少し、3,427,632千円となりました。これは主に、本社ビルの売却により土地が721,599千円、建物及び構築物(純額)が183,466千円減少した一方で、のれんが60,987千円、投資有価証券が55,652千円増加したことなどによります。
うち、広州加茂川国際貿易有限公司のM&Aによる影響額(増加)は、現金及び預金70,026千円、売掛金105,006千円、棚卸資産34,676千円、のれん61,523千円であります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法によっております。2022/07/08 15:24
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。