- 3173
- 2026/09/18
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 8.74倍
- 2012年以降
- 5.48-180.73倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2012年以降
- 0.5-1.88倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億3700万
- 2022年9月30日 +29.38%
- 4億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額22百万円は、セグメント間取引消去△5百万円、社内上各セグメントに配賦した調整額28百万円が含まれております。2022/11/11 15:31
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額29百万円は、セグメント間取引消去△0百万円、社内上各セグメントに配賦した調整額29百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:31 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特に、戦略骨子として掲げた「収益性向上」としての商品粗利率の改善や、「新領域・成長分野への積極展開」として、光製品事業における画像処理分野や海外マーケットのさらなる開拓へ注力しました。2022/11/11 15:31
この結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は14,173百万円(前年同四半期比7.3%増)、営業利益は436百万円(前年同四半期比29.5%増)、経常利益は590百万円(前年同四半期比44.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は423百万円(前年同四半期比34.2%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、セグメントを従来の「切削工具事業」「耐摩工具事業」「海外事業」「光製品事業」の4セグメントから、「切削工具事業」「耐摩工具事業」「海外事業」「光製品事業」「eコマース事業」の5つの報告セグメントに変更しております。このため、前第2四半期連結累計期間との比較については、セグメント変更後の数値に組み替えて比較を行っております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。