- 3173
- 2026/09/18
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 8.74倍
- 2012年以降
- 5.48-180.73倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2012年以降
- 0.5-1.88倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額36百万円は、セグメント間取引消去△5百万円、社内上各セグメントに配賦した調整額42百万円が含まれております。2023/02/14 15:30
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額44百万円は、セグメント間取引消去△0百万円、社内上各セグメントに配賦した調整額44百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/14 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特に、戦略骨子として掲げた「収益性向上」としての商品粗利率の改善や、11月に開催された日本国際工作機械見本市(JIMTOF2022)では当社の競争力の源泉となる幅広い取扱商材を展示・紹介するなど、シェア拡大や成長領域の拡充に注力いたしました。2023/02/14 15:30
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は21,568百万円(前年同四半期比8.4%増)、営業利益は720百万円(前年同四半期比44.4%増)、経常利益は893百万円(前年同四半期比54.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は599百万円(前年同四半期比29.3%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、セグメントを従来の「切削工具事業」「耐摩工具事業」「海外事業」「光製品事業」の4セグメントから、「切削工具事業」「耐摩工具事業」「海外事業」「光製品事業」「eコマース事業」の5つの報告セグメントに変更しております。このため、前第3四半期連結累計期間との比較については、セグメント変更後の数値に組み替えて比較を行っております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。