Cominix(3173)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月31日
- 3億4135万
- 2012年12月31日 -5.88%
- 3億2129万
- 2013年12月31日 +7.19%
- 3億4440万
- 2014年12月31日 +41.87%
- 4億8860万
- 2015年12月31日 +16.29%
- 5億6819万
- 2016年12月31日 -45.18%
- 3億1148万
- 2017年12月31日 +95.55%
- 6億909万
- 2018年12月31日 +34.75%
- 8億2073万
- 2019年12月31日 -34.17%
- 5億4027万
- 2020年12月31日
- -6433万
- 2021年12月31日
- 4億9925万
- 2022年12月31日 +44.22%
- 7億2000万
- 2023年12月31日 -27.36%
- 5億2300万
- 2024年12月31日 -35.37%
- 3億3800万
- 2025年12月31日 +72.78%
- 5億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額44百万円は、セグメント間取引消去△0百万円、社内上各セグメントに配賦した調整額44百万円が含まれております。2024/02/09 15:30
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額58百万円は、セグメント間取引消去6百万円、社内上各セグメントに配賦した調整額51百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/09 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社はこのような不透明な環境の中で、「真の生産性向上に貢献する高度専門商社への変革」を中長期基本方針に掲げ、新中長期計画の2年目として、引き続き「持続的な成長」と「改革」を実現するための戦略としてEV業界の開拓などの新市場の開拓や、切削工具の専門商社から「ものづくりの専門商社」への変革を掲げ、お客様の生産性向上に資する活動を積極的に推進いたしました。しかしながら、足元の業績は、上半期に引き続き、主要進出国である中国における急速な経済の失速を背景として海外事業が伸び悩んだ他、切削工具事業、光製品事業においても売上高、及び利益が伸び悩みました。2024/02/09 15:30
この結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は21,525百万円(前年同四半期比0.2%減)、営業利益は523百万円(前年同四半期比27.3%減)、経常利益は599百万円(前年同四半期比32.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は371百万円(前年同四半期比38.0%減)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。