純資産
連結
- 2021年3月31日
- 57億8500万
- 2022年3月31日 +15.42%
- 66億7700万
- 2023年3月31日 +9.26%
- 72億9500万
個別
- 2021年3月31日
- 48億2400万
- 2022年3月31日 +14.55%
- 55億2600万
- 2023年3月31日 +3.58%
- 57億2400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
②棚卸資産
商品
移動平均法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
製品、仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
③デリバティブ取引により生ずる債権及び債務
時価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/26 15:30 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、負債は、前連結会計年度末に比べて720百万円減少し、11,258百万円となりました。2023/06/26 15:30
純資産は、前連結会計年度末に比べて617百万円増加し、7,295百万円となりました。これは、利益剰余金が509百万円(親会社株主に帰属する当期純利益による増加742百万円、剰余金の配当による減少233百万円等)増加したことなどによります。
b.経営成績 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/26 15:30
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算しております。換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式の減損処理の要否を検討するにあたり、取得原価と超過収益力等を反映した実質価額を比較しております。当該実質価額に含まれる超過収益力の評価については、連結貸借対照表に計上されているのれんと同様、事業計画及び将来キャッシュ・フローの予測に売上成長率及び粗利率の予測、割引率といった仮定を用いております。しかしながら、予測不能な事業環境の変化が各種仮定に不利な影響を及ぼす可能性があります。2023/06/26 15:30
また、債務超過など財政状態が著しく悪化した関係会社に対する貸付金については、関係会社の純資産額を基礎として個別に回収不能見込額の見積もりを行い貸倒引当金を計上しております。したがって、関係会社の財政状態が悪化した場合には、新たな貸倒引当金の計上が必要となる可能性があります。
3.繰延税金資産の回収可能性 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/26 15:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/26 15:30
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 6,677 7,295 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 25 20 (うち非支配株主持分)(百万円) (25) (20)