- 3173
- 2026/09/18
- 時価
- 96億円
- PER 予
- 8.74倍
- 2012年以降
- 5.48-180.73倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2012年以降
- 0.5-1.88倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 3.57%
- ROE 予
- 11.87%
- ROA 予
- 3.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 2億4900万
- 2024年9月30日 -3.61%
- 2億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額23百万円は、セグメント間取引消去△11百万円、社内上各セグメントに配賦した調整額34百万円が含まれております。2024/11/08 15:30
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、製造事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額33百万円は、セグメント間取引消去△0百万円、社内上各セグメントに配賦した調整額34百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 15:30 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社はこのような不透明な環境の中で、新中長期経営計画ローリングプラン(FY76-FY80)の1年目として、「真の生産性向上に貢献する高度専門商社への変革」を中長期基本方針に掲げ、「持続的な成長」と「改革」を実現するための各種施策を推進いたしました。これにより、売上高および売上総利益率が対前年度比で改善する等の一部改善がみられたものの、賃上げの実施や教育訓練、働き方改革などの施策への先行投資や、子会社の吸収合併に伴う費用計上等の影響により販売管理費が増加し、利益を圧迫する要因となりました。2024/11/08 15:30
この結果、当中間連結会計期間における売上高は14,041百万円(前中間連結会計期間比0.7%増)、営業利益は240百万円(前中間連結会計期間比3.8%減)、経常利益は318百万円(前中間連結会計期間比3.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は165百万円(前中間連結会計期間比10.2%減)となりました。
なお、当社は連結子会社の共榮機工株式会社を2024年4月1日付で吸収合併いたしました。本合併により、グループとしての効率性を高め企業価値の更なる向上に努めてまいります。