有価証券報告書-第69期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より、報告セグメントごとの資産をより適切に反映させるために、主に営業資産の配賦基準を見直し、セグメント資産の算定方法を変更いたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の算定方法により作成したものを記載しております。
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
当連結会計年度より、報告セグメントごとの資産をより適切に反映させるために、主に営業資産の配賦基準を見直し、セグメント資産の算定方法を変更いたしました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の算定方法により作成したものを記載しております。