ライフネット生命保険(7157)の広告宣伝費の推移 - 全期間
個別
- 2013年6月30日
- 4億6200万
- 2013年9月30日 +90.91%
- 8億8200万
- 2014年6月30日 -40.25%
- 5億2700万
- 2014年9月30日 +64.33%
- 8億6600万
- 2015年6月30日 -81.18%
- 1億6300万
- 2015年9月30日 +98.16%
- 3億2300万
- 2016年6月30日 -39.63%
- 1億9500万
- 2016年9月30日 +91.79%
- 3億7400万
- 2017年6月30日 -50.8%
- 1億8400万
- 2017年9月30日 +239.13%
- 6億2400万
- 2018年6月30日 -23.56%
- 4億7700万
- 2018年9月30日 +150.31%
- 11億9400万
- 2019年6月30日 ±0%
- 11億9400万
- 2019年9月30日 +103.69%
- 24億3200万
- 2020年6月30日 -55.3%
- 10億8700万
- 2020年9月30日 +108.1%
- 22億6200万
- 2021年6月30日 -26.66%
- 16億5900万
- 2021年9月30日 +98.13%
- 32億8700万
- 2022年6月30日 -48.98%
- 16億7700万
- 2022年9月30日 +102.92%
- 34億300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- b. A-2 保険獲得キャッシュ・フローの投下に係るリスク2025/06/17 16:56
生命保険業では一般的に、長期間にわたり平準的に保険料を収受する一方、契約前後の短期間に広告宣伝費・代理店手数料などが集中的に支出されます。当社グループは、認知度の向上や新契約の獲得を目的として、テレビCMや検索連動型広告に代表される各種の広告宣伝を行っており、積極的に保険獲得キャッシュ・フローを投下しています。営業活動の効果が十分に得られない場合、営業活動が適切に行われない場合、又は想定するほどにインターネットを通じた保険商品への購買行動が消費者に浸透しない場合には、保険獲得キャッシュ・フロー効率が低下し、当社グループの業績に悪影響を及ぼす可能性があります。
お客さまのニーズの変化や社会経済環境の動きには様々な短期的要因や長期的要因があり、それらの影響を受けて保険獲得キャッシュ・フロー効率も常に変動します。当社の商品・サービスやマーケティングにおいてこれらへの対応が適切になされない場合、今後、現状の規模での保険獲得キャッシュ・フローの投下を継続したとしても新契約業績が低下し、適正な商品の収益性が確保できないことになります。当社では、新契約の成長と保険獲得キャッシュ・フロー効率のバランスを定期的にモニタリング・分析を行いながら、保険獲得キャッシュ・フローの投下を判断してまいります。これらのコントロールを通じて、保険獲得キャッシュ・フローの投下に係るリスクの発生可能性を抑制することができると考えています。 - #2 事業費明細表、保険業(連結)
- 【事業費明細表】2025/06/17 16:56
(注)1. 一般管理費・物件費の主なものは、保険事務・システム等の契約の維持・管理に際して必要な経費等です。区分 金額(百万円) 営業管理費 6,082 広告宣伝費 6,082 一般管理費 6,676
2. 負担金は、保険業法第259条の規定に基づく生命保険契約者保護機構に対する負担金です。