- 7157
- 2026/10/09
- 時価
- 1224億円
- PER 予
- 14.93倍
- 2012年以降
- 赤字-28.41倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.29倍
- 2012年以降
- 0.46-6.84倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.66%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収支の状況2021/02/09 15:53
当第3四半期累計期間の保険料等収入は、保有契約の増加及び修正共同保険式再保険における再保険収入の増加に伴い、前年同期比123.0%の14,694百万円と増加しました。また、資産運用収益は、前年同期比117.5%の303百万円となりました。その他経常収益は、146百万円となりました。この結果、当第3四半期累計期間の経常収益は、前年同期比123.7%の15,144百万円となりました。
保険金等支払金は、修正共同保険式再保険における再保険料の増加に伴い、前年同期比153.3%の4,205百万円となりました。保険金及び給付金支払額の保険料に対する割合は、前年同期の19.7%から18.6%に減少しました。責任準備金等繰入額は、前年同期比127.5%の4,597百万円となりました。責任準備金繰入額の保険料に対する割合は、前年同期の35.0%から37.1%となりました。事業費は、広告宣伝費を中心とした営業費用の投下等により、前年同期比103.3%の6,999百万円となりました。事業費のうち、営業費用は前年同期比101.1%の4,615百万円、保険事務費用は前年同期比113.6%の758百万円、システムその他費用は前年同期比105.4%の1,625百万円となりました。その他経常費用は、主に海外募集による新株発行の株式交付費の計上及び2019年10月の消費税率引き上げによる影響から、前年同期比136.5%の1,056百万円になりました。これらにより、当第3四半期累計期間の経常費用は前年同期比120.9%の16,858百万円となりました。 - #2 金融商品関係、四半期財務諸表(連結)
- 前事業年度(2020年3月31日) (単位:百万円)2021/02/09 15:53
当第3四半期会計期間(2020年12月31日) (単位:百万円)貸借対照表計上額 時価 差額 その他有価証券 23,124 23,124 - (5)その他資産 未収金 1,132 1,132 -
(注)1.金融商品の時価の算定方法並びに金銭の信託及び有価証券に関する事項四半期貸借対照表計上額 時価 差額 その他有価証券 28,842 28,842 - (5)その他資産 未収金 1,311 1,311 -