- 7157
- 2026/10/08
- 時価
- 1197億円
- PER 予
- 14.61倍
- 2012年以降
- 赤字-28.41倍
(2012-2026年) - PBR
- 1.27倍
- 2012年以降
- 0.46-6.84倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 8.66%
- ROA 予
- 6.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/11/10 15:54
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、中間財務諸表(連結)
- 所有権移転外ファイナンス・リース取引2021/11/10 15:54
(1) リース資産の内容
有形固定資産 - #3 有形固定資産、地域ごとの情報
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が中間貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2021/11/10 15:54 - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額は次のとおりであります。2021/11/10 15:54
- #5 減価償却額の注記
- ※4 その他経常費用のうち、減価償却費の内訳は次のとおりであります。2021/11/10 15:54
前中間会計期間(自2020年4月1日至2020年9月30日) 当中間会計期間(自2021年4月1日至2021年9月30日) 有形固定資産 18 百万円 14 百万円 無形固定資産 135 192 計 154 206 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 収支の状況2021/11/10 15:54
当第2四半期累計期間の保険料等収入は、保有契約の増加に伴う保険料の増加及び修正共同保険式再保険における再保険収入の増加に伴い、前年同期比129.6%の12,301百万円と増加しました。また、資産運用収益は、前年同期比109.4%の259百万円となりました。その他経常収益は、84百万円となりました。この結果、当第2四半期累計期間の経常収益は、前年同期比128.4%の12,644百万円となりました。
保険金等支払金は、修正共同保険式再保険における再保険料の増加などに伴い、前年同期比158.0%の4,066百万円となりました。保険金及び給付金支払額の保険料に対する割合は、前年同期の17.5%から21.0%と増加しました。責任準備金等繰入額は、前年同期比105.9%の3,208百万円となりました。責任準備金繰入額の保険料に対する割合は、前年同期の37.5%から33.5%に減少しました。事業費は、広告宣伝費を中心とした営業費用の投下等により、前年同期比127.0%の5,885百万円となりました。事業費のうち、営業費用は前年同期比131.9%の4,029百万円、保険事務費用は前年同期比129.6%の619百万円、システムその他費用は前年同期比112.4%の1,236百万円となりました。その他経常費用は、前年同期比122.9%の911百万円となりました。これらにより、当第2四半期累計期間の経常費用は前年同期比128.2%の14,071百万円となりました。 - #7 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法を採用しております。2021/11/10 15:54
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #8 金融商品関係、中間財務諸表(連結)
- 金融商品の時価を、時価の算定に係るインプットの観察可能性及び重要性に応じて、以下の3つのレベルに分類しております。2021/11/10 15:54
レベル1の時価:同一の資産又は負債の活発な市場における(無調整の)相場価格により算定した時価
レベル2の時価:レベル1のインプット以外の直接又は間接的に観察可能なインプットを用いて算定した時価 - #9 1株当たり情報、中間財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/11/10 15:54
1株当たり純資産額は、以下のとおりであります。
1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(2021年3月31日) 当中間会計期間(2021年9月30日) 1株当たり純資産額 260.79円 349.99円