純資産
個別
- 2021年3月31日
- 158億600万
- 2022年3月31日 +39.64%
- 220億7100万
- 2023年3月31日 -29.44%
- 155億7400万
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2023/06/20 16:47
借入金等としてはリース債務がありますが、その当事業年度期首及び当事業年度末における金額は当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の規定により記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、主に責任準備金が増加したことにより、53,026百万円(前事業年度末45,749百万円)となりました。主な勘定残高は、責任準備金49,632百万円、支払備金1,364百万円となりました。2023/06/20 16:47
純資産は、当期純損失を計上したこと及びその他有価証券評価差額金が減少したことにより、15,574百万円(前事業年度末22,071百万円)となりました。なお、修正共同保険式再保険の活用により、純資産のうち利益剰余金には、未償却出再手数料の残高分を増加させる効果を含んでおり、資本の急激な減少を緩和しております。一方、収受した出再手数料は、再保険貸に資産計上された後、一定の期間において再保険収支に基づいて段階的に償却されます。それに応じて、当該期間において、純資産が減少することとなります。
当事業年度末のソルベンシー・マージン比率は、3,158.2%(前事業年度末3,182.8%)となり、充分な支払余力を維持しております。 - #3 資産除去債務明細表、財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/20 16:47
当事業年度期首及び当事業年度末における資産除去債務の金額は、当事業年度期首及び当事業年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、財務諸表等規則第125条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) その他有価証券2023/06/20 16:47
市場価格のない株式等以外のものについては、3月末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等については、移動平均法による原価法を採用しております。 - #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/20 16:47
(注)1.前事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額を計上しているため、記載しておりません。前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 316.75円 223.33円 1株当たり当期純損失金額(△) △50.65円 △74.08円
2.当事業年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。