建物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 2200万
- 2024年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.本社の建物を賃借しております。年間の地代家賃は、107百万円です。2024/06/18 16:37
2. 帳簿価額のうち、ソフトウエアには、ソフトウエア仮勘定は含んでおりません。 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 借手としてのリース2024/06/18 16:37
当社グループは、借手として、主として建物及びサーバ等事務機器を賃借しています。契約期間は1年~15年です。
リースに係る損益及びキャッシュ・アウトフローは以下のとおりです。 - #3 注記事項-初度適用、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (7) 使用権資産及びリース負債2024/06/18 16:37
日本基準において賃貸借処理をしている建物等の賃貸借契約のうち、特定された資産の使用を支配する権利を一定期間にわたり対価と交換に移転するものについて、IFRSではリースである又はリースを含んだものであると判断し、使用権資産及びリース負債を認識しています。
(8) 繰延税金資産及び繰延税金負債 - #4 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2024/06/18 16:37
当連結会計年度の減損損失は、主に建物、ソフトウエア等について、収益性の低下又はオフィス移転の機関決定により帳簿価額を回収可能価額まで減額したものです。前連結会計年度(自 2022年4月 1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月 1日至 2024年3月31日) 有形固定資産 建物 - 20 その他 - 2 - #5 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、主に定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりです。2024/06/18 16:37
-建物 : 8-18年
-その他: 5-15年 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/06/18 16:37
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。