エイチーム HD(3662)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - EC事業の推移 - 全期間
連結
- 2015年10月31日
- -4314万
- 2016年1月31日 -144.01%
- -1億528万
- 2016年10月31日
- -3485万
- 2017年1月31日 -132.16%
- -8091万
- 2017年10月31日
- -4420万
- 2018年1月31日 -154.95%
- -1億1269万
- 2018年10月31日
- -6300万
- 2019年1月31日 -107.94%
- -1億3100万
- 2019年10月31日
- -5000万
- 2020年1月31日 -108%
- -1億400万
- 2020年10月31日
- 7400万
- 2021年1月31日 +8.11%
- 8000万
- 2021年10月31日
- -3400万
- 2022年1月31日 -55.88%
- -5300万
- 2022年10月31日 -173.58%
- -1億4500万
- 2023年1月31日 -83.45%
- -2億6600万
- 2023年10月31日
- -4700万
- 2024年1月31日 -97.87%
- -9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、事業部門を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、デジタルマーケティング事業の「メディア・ソリューション」、「D2C」及びエンターテインメント事業の「エンターテインメント」の3つを報告セグメントとしております。「メディア・ソリューション」は、日常生活に密着した比較サイト・情報メディア・ツールなどの様々なウェブサービスの企画・開発・運営、法人向けにデジタル集客支援に関する事業支援の提供を、「D2C」は、様々な商材を取り扱う複数のECサイトの企画・開発及び運営を、「エンターテインメント」は、「人と人とのつながりの実現」をテーマに、世界中の人々に娯楽を提供するゲームやツールアプリケーションの企画・開発及び運営を行っております。2025/10/28 16:00
当連結会計年度より、当社グループの事業の管理区分の見直しに伴い、報告セグメントを従来の「ライフスタイルサポート事業」、「エンターテインメント事業」及び「EC事業」の3区分からデジタルマーケティング事業の「メディア・ソリューション」、「D2C」及びエンターテインメント事業の「エンターテインメント」の3区分に変更しております。
2025年7月期第1四半期決算短信で「デジタルマーケティング事業」に含まれていた「メディア・ソリューション」及び「D2C」については、「D2C」の量的重要性が増したため第2四半期連結会計期間より報告セグメントとして記載する方法に変更しております。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当連結会計年度より、当社グループの事業の管理区分の見直しに伴い、報告セグメントを従来の「ライフスタイルサポート事業」、「エンターテインメント事業」及び「EC事業」の3区分からデジタルマーケティング事業の「メディア・ソリューション」、「D2C」及びエンターテインメント事業の「エンターテインメント」の3区分に変更しております。2025/10/28 16:00
2025年7月期第1四半期決算短信で「デジタルマーケティング事業」に含まれていた「メディア・ソリューション」及び「D2C」については、「D2C」の量的重要性が増したため第2四半期連結会計期間より報告セグメントとして記載する方法に変更しております。 - #3 沿革
- 2【沿革】2025/10/28 16:00
(注)1.公式サイトとは、携帯電話事業者のインターネット接続メニューに登録された、携帯電話事業者公認の携帯サイトのことを意味しております。年月 事項 2020年12月 株式会社リンクス(現 株式会社エイチームライフデザイン)の全株式を取得し、子会社化 2021年4月2021年8月 子会社として株式会社エイチームエンターテインメント、株式会社エイチームコマーステックを設立株式会社エイチーム(現 株式会社エイチームホールディングス)におけるエンターテインメント事業を株式会社エイチームエンターテインメントに、EC事業を株式会社エイチームコマーステックに分割し、株式会社エイチーム(現 株式会社エイチームホールディングス)は純粋持株会社に移行 2021年12月 Increments株式会社をQiita株式会社へ商号変更