エイチーム HD(3662)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ライフスタイルサポート事業の推移 - 通期
連結
- 2013年7月31日
- 6億3233万
- 2014年7月31日 +27.4%
- 8億562万
- 2015年7月31日 +46.87%
- 11億8326万
- 2016年7月31日 +23.79%
- 14億6472万
- 2017年7月31日 +31.7%
- 19億2911万
- 2018年7月31日 +59.48%
- 30億7652万
- 2019年7月31日 +1.97%
- 31億3700万
- 2020年7月31日 -39.56%
- 18億9600万
- 2021年7月31日 -23.52%
- 14億5000万
- 2022年7月31日 +11.03%
- 16億1000万
- 2023年7月31日 +9.32%
- 17億6000万
- 2024年7月31日 -20.45%
- 14億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、事業部門を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、デジタルマーケティング事業の「メディア・ソリューション」、「D2C」及びエンターテインメント事業の「エンターテインメント」の3つを報告セグメントとしております。「メディア・ソリューション」は、日常生活に密着した比較サイト・情報メディア・ツールなどの様々なウェブサービスの企画・開発・運営、法人向けにデジタル集客支援に関する事業支援の提供を、「D2C」は、様々な商材を取り扱う複数のECサイトの企画・開発及び運営を、「エンターテインメント」は、「人と人とのつながりの実現」をテーマに、世界中の人々に娯楽を提供するゲームやツールアプリケーションの企画・開発及び運営を行っております。2025/10/28 16:00
当連結会計年度より、当社グループの事業の管理区分の見直しに伴い、報告セグメントを従来の「ライフスタイルサポート事業」、「エンターテインメント事業」及び「EC事業」の3区分からデジタルマーケティング事業の「メディア・ソリューション」、「D2C」及びエンターテインメント事業の「エンターテインメント」の3区分に変更しております。
2025年7月期第1四半期決算短信で「デジタルマーケティング事業」に含まれていた「メディア・ソリューション」及び「D2C」については、「D2C」の量的重要性が増したため第2四半期連結会計期間より報告セグメントとして記載する方法に変更しております。 - #2 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 当連結会計年度より、当社グループの事業の管理区分の見直しに伴い、報告セグメントを従来の「ライフスタイルサポート事業」、「エンターテインメント事業」及び「EC事業」の3区分からデジタルマーケティング事業の「メディア・ソリューション」、「D2C」及びエンターテインメント事業の「エンターテインメント」の3区分に変更しております。2025/10/28 16:00
2025年7月期第1四半期決算短信で「デジタルマーケティング事業」に含まれていた「メディア・ソリューション」及び「D2C」については、「D2C」の量的重要性が増したため第2四半期連結会計期間より報告セグメントとして記載する方法に変更しております。 - #3 沿革
- 2【沿革】2025/10/28 16:00
(注)1.公式サイトとは、携帯電話事業者のインターネット接続メニューに登録された、携帯電話事業者公認の携帯サイトのことを意味しております。年月 事項 2005年4月 本社を名古屋市東区に移転 2006年6月 ライフスタイルサポート事業の初サービスとなる「引越し価格ガイド」(現 引越し侍)サービスを開始 2006年9月 KDDI株式会社 EZアプリ(BREW)初のMMORPG「エターナルゾーン」をリリース