- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△781,937千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
2014/10/30 15:09- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/30 15:09
- #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当事業年度において、当社が保有する一部の建物について、将来の移設計画に基づき、耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ11,395千円減少しております。
2014/10/30 15:09- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、当社及び連結子会社が保有する一部の建物について、将来の移設計画に基づき、耐用年数を残存使用見込期間まで短縮しております。
この変更に伴い、従来の耐用年数によった場合に比べ、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ12,881千円減少しております。
2014/10/30 15:09- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2014/10/30 15:09- #6 業績等の概要
(注)SEOとは、「Search Engine Optimization」の略で、検索エンジンの検索結果として上位表示されやすいようにサイトを最適化することであります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は12,036,425千円(前連結会計年度比9.5%増)、営業利益は1,452,426千円(前連結会計年度比15.4%減)、経常利益は1,470,369千円(前連結会計年度比14.5%減)、当期純利益は807,948千円(前連結会計年度比22.5%減)となりました。
なお、当連結会計年度におけるセグメント別の業績は次のとおりであります。
2014/10/30 15:09- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度における販売費及び一般管理費は、エンターテインメント事業及びライフスタイルサポート事業での広告宣伝費の増加等により8,451,083千円(前連結会計年度比7.2%増)となりました。
④ 営業利益
当連結会計年度における営業利益は、売上の増加があったものの売上原価の増加により、1,452,426千円(前連結会計年度比15.4%減)となりました。
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