- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、9年間の定額法により償却を行っております。2022/09/09 14:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2016年8月1日 至 2017年7月31日)
2022/09/09 14:33- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 6,950千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2022/09/09 14:33- #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
のれん 1,174,308 〃
流動負債 △21,248 〃
2022/09/09 14:33- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
| 前連結会計年度(2017年7月31日) | 当連結会計年度(2018年7月31日) |
| 連結子会社との実効税率差異 | 1.4 | 1.9 |
| のれん償却額 | - | 0.4 |
| その他 | 0.1 | 0.2 |
2022/09/09 14:33- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
a.資産
当連結会計年度末における総資産は16,702,834千円となり、前連結会計年度末に比べ3,562,001千円増加いたしました。これは主に、売上増に伴う受取手形及び売掛金の増加・在庫(商品)の増加計653,767千円、現金及び預金の増加980,136千円並びに当期中に取得しましたIncrements株式会社に係るのれんの計上1,109,069千円(2018年7月末現在)によるものであります。
b.負債
2022/09/09 14:33- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、9年間の定額法により償却を行っております。
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