- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
c.純資産
当連結会計年度末における純資産は11,655,114千円となり、前連結会計年度末に比べ4,198,220千円増加いたしました。これは主に、利益剰余金の増加2,889,862千円、第6回新株予約権の権利行使等に伴う資本金・資本剰余金の増加計619,257千円等によるものであります。
③ 経営成績の分析
2022/09/09 14:33- #2 追加情報、連結財務諸表(連結)
(2)信託に残存する自社の株式
本信託が所有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しております。なお、前連結会計年度末日現在において、本信託が所有する当社株式の帳簿価額は315,998千円、株式数は181,400株、当連結会計年度末日現在において、本信託が所有する当社株式の帳簿価額は274,539千円、株式数は157,600株です。
2.業績連動型株式報酬制度
2022/09/09 14:33- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/09/09 14:33 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4)重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間
2022/09/09 14:33- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
(1株当たり情報)
| 前連結会計年度(自 2016年8月1日至 2017年7月31日) | 当連結会計年度(自 2017年8月1日至 2018年7月31日) |
| 1株当たり純資産額 | 389.03円 | 593.76円 |
| 1株当たり当期純利益 | 136.45円 | 170.40円 |
(注)1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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