売上高
連結
- 2017年7月31日
- 346億301万
- 2018年7月31日 +8.88%
- 376億7445万
個別
- 2017年7月31日
- 214億6768万
- 2018年7月31日 -11.45%
- 190億947万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、事業部門を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「エンターテインメント事業」、「ライフスタイルサポート事業」及び「EC事業」の3つを報告セグメントとしております。「エンターテインメント事業」は主にスマートデバイス(スマートフォン及びタブレット端末)向けを中心とするゲーム・ツール&メディアアプリの企画・開発・運営を、「ライフスタイルサポート事業」は、主に日常生活に密着した比較サイト、情報サイトやECサイトなどの企画・開発・運営を、「EC事業」は、主に完全組立自転車をお届けする自転車専門通販サイトの企画・開発・運営を行っております。2022/09/09 14:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2022/09/09 14:33
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Apple Inc. 7,637,440 エンターテインメント事業 Google Inc. 7,632,445 エンターテインメント事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/09/09 14:33 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/09/09 14:33
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2022/09/09 14:33
2018年7月期は、エンターテインメント事業で売上・利益ともに減収減益となったものの、ライフスタイルサポート事業の大幅な伸びにより、全社連結では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも前期比で大幅に増加し、過去最高となりました。
具体的には、当連結会計年度の売上高は37,674,453千円(前連結会計年度比8.9%増)、営業利益は4,701,412千円(前連結会計年度比15.3%増)、経常利益は4,730,224千円(前連結会計年度比14.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,306,127千円(前連結会計年度比28.2%増)となりました。