営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年7月31日
- 40億7768万
- 2018年7月31日 +15.3%
- 47億141万
個別
- 2017年7月31日
- 22億8721万
- 2018年7月31日 -22.35%
- 17億7593万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,493,356千円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2022/09/09 14:33
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/09 14:33
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/09/09 14:33
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2022/09/09 14:33
2018年7月期は、エンターテインメント事業で売上・利益ともに減収減益となったものの、ライフスタイルサポート事業の大幅な伸びにより、全社連結では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益とも前期比で大幅に増加し、過去最高となりました。
具体的には、当連結会計年度の売上高は37,674,453千円(前連結会計年度比8.9%増)、営業利益は4,701,412千円(前連結会計年度比15.3%増)、経常利益は4,730,224千円(前連結会計年度比14.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は3,306,127千円(前連結会計年度比28.2%増)となりました。