売上高
連結
- 2018年7月31日
- 376億7400万
- 2019年7月31日 -1.39%
- 371億5100万
個別
- 2018年7月31日
- 190億900万
- 2019年7月31日 -21.33%
- 149億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、事業部門を基礎としたサービス別のセグメントから構成されており、「エンターテインメント事業」、「ライフスタイルサポート事業」及び「EC事業」の3つを報告セグメントとしております。「エンターテインメント事業」は主にスマートデバイス(スマートフォン及びタブレット端末)向けゲームやツールアプリケーションの企画・開発及び運営を、「ライフスタイルサポート事業」は、人生のイベントや日常生活に密着し、有益な情報を提供する比較サイト・情報サイトなど、様々なウェブサービスの企画・開発及び運営を、「EC事業」は、完全組立自転車をオンラインで販売し、自宅までお届けする自転車専門通販サイトの企画・開発及び運営を行っております。2022/09/09 14:36
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 2022/09/09 14:36
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 Apple Inc. 5,967 エンターテインメント事業 Google Inc. 5,984 エンターテインメント事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2022/09/09 14:36 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/09/09 14:36
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2022/09/09 14:36
2019年7月期は、主にエンターテインメント事業における内外的要因により業績が振るわず、連結売上高が前期比で横ばい、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益については前期比で大幅に減少しました。
具体的には、当連結会計年度の売上高は37,151百万円(前連結会計年度比1.4%減)、営業利益は2,811百万円(前連結会計年度比40.2%減)、経常利益は2,809百万円(前連結会計年度比40.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,473百万円(前連結会計年度比55.4%減)となりました。