営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- 47億100万
- 2019年7月31日 -40.2%
- 28億1100万
個別
- 2018年7月31日
- 17億7500万
- 2019年7月31日 -91.1%
- 1億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額1,751百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用であります。2022/09/09 14:36
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/09/09 14:36
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2022/09/09 14:36
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 経営成績2022/09/09 14:36
2019年7月期は、主にエンターテインメント事業における内外的要因により業績が振るわず、連結売上高が前期比で横ばい、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益については前期比で大幅に減少しました。
具体的には、当連結会計年度の売上高は37,151百万円(前連結会計年度比1.4%減)、営業利益は2,811百万円(前連結会計年度比40.2%減)、経常利益は2,809百万円(前連結会計年度比40.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,473百万円(前連結会計年度比55.4%減)となりました。