純資産
連結
- 2018年7月31日
- 116億5500万
- 2019年7月31日 +7.34%
- 125億1100万
- 2020年7月31日 -6.31%
- 117億2200万
個別
- 2018年7月31日
- 85億7500万
- 2019年7月31日 +6.02%
- 90億9100万
- 2020年7月31日 -9.15%
- 82億5900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.純資産2022/09/09 14:40
当連結会計年度末における純資産は11,722百万円となり、前連結会計年度末に比べ789百万円減少いたしました。これは主に、利益剰余金の減少832百万円によるものであります。
② 経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2022/09/09 14:40
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2022/09/09 14:40
本信託が所有する当社株式は、連結貸借対照表の純資産の部において自己株式として表示しております。なお、前連結会計年度末日現在において、本信託が所有する当社株式の帳簿価額は230百万円、株式数は132,600株、当連結会計年度末日現在において、本信託が所有する当社株式の帳簿価額は190百万円、株式数は109,400株です。
2.業績連動型株式報酬制度 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/09/09 14:40 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建ての資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/09/09 14:40
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/09/09 14:40
(注)1.当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年8月1日至 2019年7月31日) 当連結会計年度(自 2019年8月1日至 2020年7月31日) 1株当たり純資産額 636.32円 594.54円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 75.52円 △26.59円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。