ソフトウエア
連結
- 2019年7月31日
- 3億9800万
- 2020年7月31日 -31.41%
- 2億7300万
個別
- 2019年7月31日
- 3億3600万
- 2020年7月31日 -30.65%
- 2億3300万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 4~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2022/09/09 14:40 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2022/09/09 14:40
- #3 沿革
- 2【沿革】2022/09/09 14:40
(注)1.公式サイトとは、携帯電話事業者のインターネット接続メニューに登録された、携帯電話事業者公認の携帯サイトのことを意味しております。年月 事項 1997年6月 岐阜県土岐市にて、林高生の個人事業として、ソフトウエアの受託開発を開始 2000年2月 有限会社エイチームを岐阜県多治見市に設立
2.株式会社ディー・エヌ・エーは、2011年3月28日より「モバゲータウン」のサービス名称を「mobage」に変更しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、管理会計上の区分を基礎として資産のグルーピングを行っております。2022/09/09 14:40
アプリのリリースの際に計上したソフトウエア及び事業の用に供した建物等について、収益計画が当初想定していたとおりに進展していないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と算定しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/09/09 14:40
なお、ソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/09/09 14:40
なお、ソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
3.引当金の計上基準 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を、また海外連結子会社は定額法を採用しております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備)については定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~18年
工具、器具及び備品 4~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、利用可能期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。2022/09/09 14:40