- 3662
- 2026/09/02
- 時価
- 183億円
- PER 予
- 30.2倍
- 2012年以降
- 赤字-122.57倍
(2012-2025年) - PBR
- 2.08倍
- 2012年以降
- 0.83-23.82倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 2.87%
- ROE 予
- 6.89%
- ROA 予
- 4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年7月31日
- 4億7900万
- 2021年7月31日 +14.61%
- 5億4900万
個別
- 2020年7月31日
- 3億200万
- 2021年7月31日 +30.79%
- 3億9500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/09/09 14:45
当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/09 14:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2020年7月31日) 当事業年度(2021年7月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 408百万円 408百万円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/09 14:45
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加であります。前連結会計年度(2020年7月31日) 当連結会計年度(2021年7月31日) 繰延税金資産 百万円 百万円 長期前払費用 119 354 繰延税金負債合計 △90 △208 繰延税金資産の純額 479 549 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、重要なものは以下のとおりであります。2022/09/09 14:45
(繰延税金資産の回収可能性)
当社グループは、将来の課税所得を合理的に見積り、繰延税金資産の回収可能性の判断をしております。将来の課税所得に関する予測は、過去の実績や一定の仮定のもとに行っているため、経営環境等の変化により、課税所得の見積りの変更が必要となった場合には、繰延税金資産の計上額が変動し、当社グループの業績に影響を与える可能性があります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/09/09 14:45
繰延税金資産の回収可能性
当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の回収可能性2022/09/09 14:45
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3)連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/09/09 14:45
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(2020年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。