- 3662
- 2026/09/04
- 時価
- 182億円
- PER 予
- 60.03倍
- 2012年以降
- 赤字-122.57倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.08倍
- 2012年以降
- 0.83-23.82倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 3.46%
- ROA 予
- 2.02%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/09/09 14:45
前連結会計年度(自 2019年8月1日 至 2020年7月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 21百万円2022/09/09 14:45
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、6年間の定額法により償却を行っております。2022/09/09 14:45 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社リンクスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/09/09 14:45
流動資産 105 百万円 固定資産 2 百万円 のれん 261 百万円 流動負債 △18 百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 建物、工具、器具及び備品については、リモートワークも念頭に入れた将来の勤務体制に紐づく設備運用計画の見直しに伴い、減損損失を計上しております。2022/09/09 14:45
のれん及び商標権については、事業展開に遅延が生じたことにより、当初予定していた収益が見込めなくなったため減損損失を計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と算定しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2022/09/09 14:45
前連結会計年度(2020年7月31日) 当連結会計年度(2021年7月31日) ESOP信託にかかる損金算入額 596.8 0.4 のれん償却額 3,933.3 0.4 のれん減損額 35,399.9 - 住民税均等割 2,025.3 0.9 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021年7月期の連結売上高は、EC事業においてオペレーション効率の改善を実施したことにより、前期比で増加するも、エンターテインメント事業において既存タイトルが引き続き減収となり、前期比で微減しました。営業利益及び経常利益につきましては、EC事業の売上高増加に伴う利益が増加したものの、エンターテインメント事業における新規ゲームの開発費を先行して計上したため、前期比で減少しました。2022/09/09 14:45
親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、前連結会計年度において、Increments株式会社に係るのれん及び商標権の減損損失を計上いたしましたが、当連結会計年度においては投資有価証券の売却益の計上により、前期比で増加となりました。
具体的には、当連結会計年度の売上高は31,252百万円(前連結会計年度比1.5%減)、営業利益は701百万円(前連結会計年度比44.9%減)、経常利益は895百万円(前連結会計年度比28.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は877百万円(前連結会計年度は519百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2022/09/09 14:45
(5)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、6年間の定額法により償却を行っております。